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【20012.4月号】お弁当に、家族の愛を詰めて。西村家のがっつり弁当とさっぱり弁当
今回は、熊本市を中心にテレビなどで活躍している料理家・西村直子さんが作る大切な夫と愛する娘さんへのお弁当のご紹介。同じ食材を使いながらも、味付けや調理法をほんの少し変えるだけで、夫と娘へのお弁当を作り分ける西村さんのアイデアや技が光っています。
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【20012.3月号】春を奏でるコンフィチュール。フレッシュな果肉が生きたおいしいジャムのひみつ
ジャムを作る上で、高浪さんの目標は、ただひとつ。「生の果物のおいしさに限りなく近い、ジャムを作ること」。長時間コトコト煮詰めない、素材の組み合わせで甘みと酸味をおぎなう…。研究熱心な高浪さんが生み出した独自のジャム作り。キッチンに甘い香りが漂うなか、今日も高浪さんは、旬のおいしさを瓶に詰めていきます 。
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【20012.2月号】食べもので身体を調える。食養士・蒲原泉さんの養生レシピ
食生活アドバイザーであり、東洋医学的な見地から食事と身体の関係について学ぶ「食養士」でもある蒲原泉さんは、「食事で身体の免疫力を上げること」を日々の食卓でも実践。その経験から、「食事ですべてが治るわけではないけれど、早い段階なら、食事で改善できることも多いもの」と話します。体調をくずしやすい今の時期、食事で身体を調え、風邪を予防するために、知っておくとよいことを教えていただきました 。
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【20012.1月号】正島智恵さんの土鍋で暮らす日々。
ここは、福岡県久留米市田主丸町にある正島克哉さんのご自宅。台所にお邪魔すると、棚のなかには土鍋がずらり。「土鍋は鍋料理だけではなく、毎日の調理にも便利なんですよ」。そう語る、妻・智恵さんに素朴で心もあたたまる土鍋料理を教えていただきました。
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【20011.12月号】パーティーにちょっとオシャレな食卓を。ワンプレートのおもてなし膳!!
いつもの料理を一枚のお皿に懐石料理のように盛りつけるだけで、見た目にも美しく、ぐっと華やかに。
ワンプレートでいただくお膳は、どれから食べようかと迷う楽しみと同時に、テーブルの上が・特別・感でいっぱいに。人を招く機会が増える年末年始。とっておきのひと皿で、大切な人をもてなしませんか。
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【20011.11月号】圧力鍋で、煮込み料理がすぐできた!
料寒い季節に作りたい煮込み料理。でも時間と手間がかかるのが難点…そんな時こそ圧力鍋の出番です!
短時間の加熱で驚きの仕上がりに。時間も光熱費も節約できる圧力鍋を使えば、かしこく・煮込み・上手になれるはずです。
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【20011.10月号】檜山タミさんの日々の食卓 おいしさは"基本"にあり。
料理は本来、自由なものです。
レシピどおりではなく、気候や家族の体調、好みに合わせて"わが家の味"をつくっていけばいい。
材料や道具が揃わなくても、そこは知恵と腕の見せどころ。守るべき基本さえ理解しておけば、料理の幅はいくらでも広がります。
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【20011.9月号】オリジナルレシピで勝負!アイデア満載、お茶漬けサラサラ。
のり、梅干し、鮭など、お茶漬けはいつもワンパターンになりがち。でも、ちょっとした工夫で料理の主役になれる一杯に早変わり!
今回は、農家や漁師の方々に教わったレシピをもとに 料理のアイデアをたくさんお持ちのおふたりに、お茶漬けをごちそうに変える秘伝のレシピを教わりました。
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【2011.8月号】王さんと李さんの夏野菜がおいしい中華の食卓
食卓いっぱいに大皿をずらりと並べて、みんなで箸を伸ばしながらにぎやかにいただくのが中華料理の醍醐味!
中華料理店を営む王さん&李さん夫妻の食卓にお邪魔して、夏にぴったりな本場のレシピを教わりました。
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【2011.7月号】トマトを丸ごと食べつくす!
あざやかな赤い色と豊富な栄養が特徴の夏野菜・トマト。料理の幅や知識が広がれば、もっと食卓を彩ってくれるはず!
今回は夏にぴったりのトマトが・主役・のレシピを、3人の方々に教わりました。
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【2011. 6月号】お野菜冷凍大実験!
野菜を家庭の冷蔵庫で冷凍すると、はたしておいしく食べられるのでしょうか。
味や食感はどうなるのか、どんな調理法がベストなのか。定番の野菜を使って、編集部が冷凍大実験!
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【2011. 5月号】焼きたてはほかほか、ふわふわ、いい香り!はじめてのパン作り
気候のいい5月はパンがいちばん作りやすい時期。
こねたり丸めたり、大きく膨らむ様子を眺めながらパン作りをお楽しみください。。
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【2011. 4月号】レオナルドさんの日曜日のパスタ
イタリア人のレオナルド・マローネさんは、日曜日になると家族にパスタを作ります。
イタリア伝統の味からお母さんの味まで、簡単だけどおいしい、本場の味を教わりました。
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【2011. 3月号】檜山タミさんの「今、伝えたいこと」家庭料理の心得
子どもたちのために、日本のために。伝えていかなければならないことがあります。
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【2011
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月号】決め手は、音・色・香り!もっとおいしくお魚料理
数行のレシピには、調理中の大切なコツが隠れています。焼き色や火加減、素材の表情や鍋から聞こえてくる音に気を配りながら料理をすると、旨味がぐんとアップ!今回は、食品加工アドバイザーの尾崎正利さんに魚料理をもっとおいしく作るコツを教えていただきました。
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【2008. 12月号】黒豆
しなければならないことがたくさんあって、気忙しくなる年の暮れ。気張らずに楽しみながら、ゆったりと迎える正月もいいものです。
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【2008. 11月号】鶏肉とさつまいもの煮込み
肌寒くなってくると、体とココロを温めてくれる煮込み料理が何よりのごちそうです。今回は、献立の主役になるような、ボリュームたっぷりの煮込み料理をご紹介。特別な素材を使わずできる、おもてなしにもオススメのレシピです。
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【2008. 10月号】バナナメープルマフィン
大豆や大豆からできる食品には、良質のたんぱく質が豊富に含まれています。 そんな、からだにやさしい食材を使ったおやつのレシピをご紹介。どれも素朴な味わいです。
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【2008. 9月号】秋の吹き寄せごはん
そろそろ新米が出始めるころ。この時期、炊き立てのごはんは何よりのごちそうです。 白いごはんもいいけれど、具だくさんの炊き込みごはんや混ぜごはんのおいしさもまた別物! この秋、おすすめのレシピです。
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【2008. 8月号】ゴーヤとひき肉のさらさらカレー
夏の定番料理といえば、カレー!魚介や野菜などのいろいろな具材をたっぷり加えた、 栄養満点・ごちそうカレーレシピをご紹介します。
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【2008. 7月号】わが家で作ろう!本格中華
いつもの火力とフライパンで、定番の中華料理をおいしく作るワザやコツを、プロのシェフに教わりました。
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【2008. 6月号】お酢を使った おかずとごはん
その効果に、改めてお酢の力を実感!お酢の性質を活かした料理のレシピを教えていただきました。
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【2008. 5月号】“もったいない素材”がおいしい、 サラダのごちそう
春いつもなら捨ててしまう根菜類の皮や、だしを取り終わった昆布やいりこなどを使って、爽やかな初夏のサラダを作ってみませんか。素材をみごとに変身させるアイデアが詰まったレシピに、家族の驚く顔が楽しみです。
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【2008. 4月号】「セ・トレボン」大西かおりさんの具だくさんサンドイッチ
春だから、手作りのサンドイッチを持ってピクニックに行ったり、ランチパーティしてみたり。 華やかで、ボリュームも栄養も満点のサンドイッチは、春のおでかけにぴったりです。今回は特集で登場した、福岡で抜群の人気を誇るパン屋さん「セ・トレボン」のサンドイッチのレシピをご紹介します。
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【2008. 3月号】春の旬をあじわう春野菜たっぷりのスープ 春の野菜をスープで味わう
冷たい空気の中にも春の気配が混じりだし、店には色鮮やかな春の野菜が並び始めました。今回は、料理研究家の森山いづみさんに、スープのレシピを教えていただきました。肌寒い日には身もココロもポッと温まる、やさしいスープをご紹介します。
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【2008. 2月号】いろんな素材を組み合わせて! ひと味ちがうチョコレートのお菓子
野菜やフルーツ、和の食材を使ったユニークなものから、テクニックがなくても失敗せずに作れる簡単なものまで。
プレゼントや手みやげにおすすめ、おうちで食べてもおいしい、チョコレートを使ったお菓子のレシピをご紹介します。
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【2008. 1月号】最後までおいしくいただく 残ったおせちのアレンジ術
お正月、三が日を過ぎて残ったおせち。
そのまま食べるのもちょっと飽きたなと思ったら、別の料理にアレンジしてみませんか?
料理研究家の伊勢木紀三子さんに、アッと驚くアイデアを教えていただきました。
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【2007.12月号】いつもの鍋を変身させる 古川年巳さんのとっておきアイデア
お鍋がおいしい季節です。みなさんのご家庭でつくる定番の鍋は何でしょう。材料も味つけも、あるものを目分量で煮込んで、それなりにおいしく出来るのが鍋料理の良さかもしれません。が、ちょっとマンネリかな・・・と思ったら、いつもの鍋にアレンジを加えてみませんか。家庭でつくる代表的な鍋料理のアレンジ術を、創作料理の達人・古川年巳さんが伝授します。
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【2007.11月号】ホテルのシェフに習う 基本のソースの作り方
家庭で作るとトマトソースがひと味足りない、ホワイトソースがなめらかに仕上がらない…。そんな悩みを解決するソース作りのコツを、博多全日空ホテルの野方シェフに聞きました。
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【2007.10月号】フードプロセッサーで包丁いらずのごちそう作り
刻んだり、ペーストにしたり、混ぜ合わせたり。フードプロセッサーを使いこなせば、時間や手間がかからないだけでなく、料理の幅がぐんと広がること、間違いなし!今回は、おもてなしから普段の料理まで、フードプロセッサーの活用術を教えていただきました。離乳食、介護食作りのヒントもご紹介します。
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